作成日 2025年2月1日
| 法人(事業所)理念 | 関わる全ての人の笑顔を大切にした居場所づくり |
| 支援方針 | ★将来という視点に立った「未来につながる支援」を実践します ★子どもたちの成長を支え「その子らしい自立」を目指します ★子ども自身とご家族の思いをしっかりとお聞きし「希望に沿った支援計画」を作成、実行します |
| 営業時間 | 12時0分から18時0分まで |
| 送迎実施 | あり |
| 本人支援1 | 健康・生活 ・挨拶 ・荷物整理 ・片づけ活動 ・身支度 ・予定把握 ・活動時の時間の切り替え ・学習習慣の定着 ・健康増進や体力向上を目的とした遊びや運動 |
| 本人支援2 | 運動・感覚 ・バランスボールでの姿勢保持 ・応用動作(鬼ごっこ、ラダートレーニング、縄跳び等) ・手先の巧緻性(運筆、タングラム等) ・感覚特性への理解と配慮 |
| 本人支援3 | 認知・行動 ・ブロック、工作などの活動による空間把握の認知形成 ・指示理解 ・時間、時系列の理解 ・ソーシャルスキルトレーニング ・ワーキングメモリ向上トレーニング |
| 本人支援4 | 言語・コミュニケーション ・個別、または小集団での障害の特性に応じた読み書き ・文字、記号、絵カード等のコミュニケーション手段の選択、活用 ・表情理解 ・模倣 ・ジェスチャー |
| 本人支援5 | 人間関係・社会性 ・困った時のHELPの出し方 ・ごっこ遊び ・相手との距離感 ・安心できる居場所の提供 ・地域交流、社会科見学 ・役割活動 |
| 家族支援 | ・面談 ・相談 ・レスパイトケア |
| 移行支援 | 進学・進級・就労等、次のライフステージを見据え、本人の特性や強みを踏まえた支援を行います 学校や関係機関と連携し、環境の変化に対する不安軽減や、必要な生活スキル・社会性の獲得を支援します 本人・保護者と十分に話し合いながら、将来につながる段階的な移行支援を行います |
| 地域支援・地域連携 | ・保育園、幼稚園、学校、医療機関、他療育機関との情報交換 |
| 職員の質の向上 | 職員の専門性向上を目的に、定期的な研修・勉強会への参加を行っています 日々の支援についてはミーティングを通じて振り返りを行い、支援内容の共有と改善に努めています また、外部研修や資格取得を推奨し、質の高い支援が提供できる体制づくりを行っています |
| 主な行事等 | 季節行事(お花見、夏祭り、ハロウィン、クリスマス会等)や外出活動、体験学習を実施しています 日常支援に加え、集団活動を通じて社会性や協調性を育む機会を提供しています |
【営業時間】
平 日 12時 ~ 18時
長期休暇・土曜・祝日 10時 ~ 16時
(日曜休み)
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【療育時間】
平 日 14時 ~ 18時
長期休暇・土曜・祝日 10時 ~ 16時
(日曜休み)
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【利用人数】
各教室 1日定員 10名様
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